玄関で燃えた(テレクラ体験談 巨乳)

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玄関で燃えた

妻と子供を千葉に残し、4月から単身赴任中の36歳のサラリーマンです。
慣れない土地と職場でとまどいながらの生活でしたが、先月末、仕事帰りに遊んだテレクラで話が弾んだミキ(28歳)の携帯番号をゲットしました。
二人でエッチな話題で盛り上がり、その日でも会えそうな勢いでしたが、用事で時間があまり取れないとのこと。
「でもそれでもいいから会いたいねー。」と言われ、お茶でも飲むだけかなと思いつつ、夕方に私のアパートの近くの喫茶店で会いました。
ミキは年齢よりも若く、私の好きな濃い顔とややぽっちゃりの巨乳体系で、それでもムッチリとした白い太ももを見せながら短めのスカートを履いてきていました。
客のあまりいない喫茶店だったため小さい声で少しエッチな話題に。
テーブルの下で少しイタズラしながら、足を絡ませたりすると、ミキもノってきたので「30分だけいい?」といいながら、私のアパートへ連れていきました。

「男の人の部屋って興味あるー」といいながらついてくるので「やれる」と思い部屋へ通すと、玄関で彼女の方からキスを求め、フェラをしだした。
まとわりつく舌はとても気持ちがよく、彼女の茶髪をつかみながら、2、3分で撃沈しそうになったのでミキの口から引き抜き、靴箱に手をつかせ、スカートをまくり上げパンツを脱がして、既に濡れ濡れだったので愛撫も適当に後ろからぶち込んだ。

腰を振りながら彼女のシャツとブラをを脱がし、後ろからEカップはありそうな胸を弄んだ。
左手で乳首をくりくりしながら右手でクリトリスをいじると、ミキは「あ、あー」と声にならないような感じた声になってきたので、さらに激しくピストンし、下に4つんばいにくずれてもお構いなしに突きまくったら「あ、あ、あ、気持ちいい!」と大声をだすので「大声だすなよ、隣に聞こえるだろー」とやめずに腰を振り続けた。
「ごめんなさい、でも、凄くいいの、いいのー」と最近妻にもいわれたことのないような嬉しいことを叫び出しミキは絶頂を向かえたようだった。
でもそのままぐったりした彼女を向かい合わせで靴箱に座らせ、両足を肩に乗せて駅弁スタイルで突いた。
彼女は私の頭を抱えながら、泣き叫ぶような声で「おかしくなりそう」と何度も発していた。
でも私の足腰が続かず、そのまま床に下ろし、その後、正上位でひたすら突いた。
「いきそうだ」というと「そのままイッていいよ」と言われたが、面倒なことになると嫌なので、彼女の巨乳に挟めて出した。

二人ともわずか20分ぐらいの出来事で燃えてしまった。
時間がない彼女は膣汁で濡れたスカートを脱ぎ洗面台へ。
裸のまま鏡に向かうミキの後ろ姿を見てるとムラムラきて後ろから抱きついた。
でも下半身は反応せず、彼女にも「時間がないし…今度ね。」と言われ、そのまま帰した。

結局、玄関先と洗面台だけで用は足せまたが、その晩、また会いたいと電話で言われ、早速翌日に会ってしまった。
ミキとは続きそうな予感だ。

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